名探偵コナン

若狭留美先生の正体はラム?根拠や伏線を調査!ファンの声も

若狭留美先生の正体はラム?根拠や伏線を調査!ファンの声も
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人気連載漫画「名探偵コナン」に登場する若狭留美先生!!その正体が黒ずくめの組織の№2”ラム”ではないかとファンの間でも噂されています。

その根拠や伏線はあるのでしょうか。また、ファンは若狭留美先生の正体をどう思っているのでしょうか。

今回は、名探偵コナンの若狭留美先生が黒の組織”ラム”ではないかという噂の根拠や伏線、そしてファンの声などを調査してみました。

若狭留美先生とは?

若狭留美先生の正体はラム?根拠や伏線を調査!ファンの声も

アニメでは第889・890「新任教師の骸骨事件」から登場し、コナンや少年探偵団が通う、帝丹小学校の副担任である。

 

普段子供達の前では、教卓に頭をぶつけたり、怖がりな一面を見せているが、実際は子供たちの見ていないところで凶悪な犯人を一人で倒したり、事件のヒントになるような行動を見せ、コナンよりも頭が切れるのでは?!と思わせる言動も多い。

 

若狭留美の正体がラム?その根拠や伏線は

今回、若狭留美先生の声優を務めているのが平野文(ひらの ふみ)さんであり、彼女が以前に声優を務めたことがあるのが、あの有名な『うる星やつら』のラム役である。

そして灰原哀が、黒ずくめの組織の№2のコードネームが「RUM(ラム)」であることを明かしていることから若狭留美先生の正体は「ラム」なのではないかと予想される。

実際に、名探偵コナンに登場する安室透の声優、古谷徹(ふるやとおる)さんも、以前に「機動戦士ガンダム」の“アムロ”・レイの声優をしていた。。。

 

若狭留美がラム?ファンの声は?

 

まとめ

今回は、今ファンの間で”最も気になる存在”と言っても過言ではない若狭留美先生について調査していきましたが、現在もOP映像に登場するなど、今後も重要人物としてアニメを盛り上げて行ってくれること間違いありません!!今後も若狭留美先生の登場をチェックしつつ、その正体にせまっていこうと思います。